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2012年06月21日

レノン=ワクチン接種、肛門絞り習ってくる。

八雲動物病院がかかりつけです。函館では、いなふね動物病院。
大野町では、北斗市伊藤動物病院がかかりつけって3箇所の先生方にお世話になってる我が家です。
犬の分からないことは、ずいぶん聞いたものです。そのたびに良く叱ってくれたのはいなふねのDrです。
それ位自分で出来るんだよ。って良く教わりました。ありがとうございます。
3人のdrには感謝しております。

1時間かけて、八雲動物病院です。午前中。
P6210001.JPG八雲町はお祭りのようでした。
今日は、爪きりも頼み、肛門絞りを獣医さん先生の指導の下、目前で見せてもらいました。
コツも教わりました。
1、尻尾をまず、出来るだけ上に沿うようにあげること。でないと肛門のしたの袋が前に出てこないらしい。ここポイント。
2、ティッシュをお尻の前に当てながら、先生は小指こそは使ってなかったけど、片手でぎゅっと肛門を押し握るように、
 つかみ押すようにしぼり出してました。そしたら、やや白より黄色びたものが小さじ1杯位でました。
見てたら、結構、優しくじゃ無く、強くやってるように見えました。
それだけで、終わりでした。爪切りも先生がやってくれましたが、あっという間に終りました。

以前トリマーさんにやってもらった時も爪きりあっという間でした。不思議。

今日先生が言うには、爪を沢山深く切ろうとせず、少しずつでも良いんだと。
それでも違うと言いいました。なるほど。

私がやる時は深爪にしたいばかりに何度もやるから、レノンがやらせなくなったのね。
やり方悪いんだママは。

今度お風呂に入れるとき、肛門絞りに挑戦。出来るでしょうか。不安です。
そう簡単にうまく出来るかな。

その後血液検査で異常なく、ワクチン接種。

フィラリアの薬を頂き、今月末に姪っ子の結婚式があるので、レノンのペットホテルの予約も
お願いして終りました。
お祭りで病院は空いてましたが、次々には猫やワンコが入れ替わってました。
動物病院はウハウハ。

わが子の一人をやはり獣医さんにしておけば良かったのにね。残念。
って言っても自分の将来は自分で決めるけどね。

posted by ハイジ at 20:09| Comment(0) | TrackBack(0) | 家のペットたち
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